09.経営全般

名古屋熱血コンサルタントの日記Vol.35

2018-11-07

皆様いかがお過ごしでしょうか?

今年も残すところ後2ヵ月となりました。
平成最後の年が皆様にとって悔いの残らない年になります事を心よりお願いい申し上げます。
今年も色々な経営者の方に出会えた一方、関与がなくなった経営者の方もみえます。理由は各々あるのですが・・・

今回は経営者についてお話しさせていただきます。

経営者=社長と思っている方もあるかとは思いますが、私は(あくまでも持論ですが)全く違うと考えています。

社長とは会社の中の長なので社の長である。(会社という一つの組織のトップであり、会社の中での役職名、役割を示しているのだと思います)
一方、経営者とは経営をする人。(会社の中での自分の役割は当然に行い、それ以上に、社員や顧客や社会などに広く影響を与える人のことだと思います)

つまり、社長は全ての人がなれるが、経営者は全ての人がなれるとは限らない。と私は思います。

自分自身は経営者だと勘違いされている方も正直みえると思います。
皆様も経営者を目指されてはどうでしょうか? 

今までは勢い任せで経営をしてきて、実際には経営悪化の状態に気付かなかったのかもしれません。いい時だからこそ気付かないのです。例えば人間は健康な時には何も気にせず、健康診断も受けずに無我夢中で働き病気を発見できずにどんどん悪化し、気付いたころには手遅れという事も多々あるかと思います。会社も同じではないでしょうか?

会社の血液と言われるお金が不足して初めて経営の悪化に気が付くのです。
今でも遅くない!「社長」から「経営者」になるのです!

弊社では私も含め元銀行員のコンサルタントが財務の無料電話相談を受付しております。
まだまだやれることはあるはずです!一緒に問題を考え一緒に問題を解決しましょう!

私のモットーは、最後まで諦めない!最後まで全力でサポートする!です。
  エクステンド 名古屋オフィスのヤマナカがとことん一緒に対応させていただきます。

 


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名古屋熱血コンサルタントの日記Vol.34

2018-10-10

皆様いかがお過ごしでしょうか?

今回は、ちょっとBreakして先日Facebookに記載してあった内容をお話しさせていただきます。内容は成功者と失敗者の条件についてというものでした。私も内容に非常に興味がありましたので、皆様にも共有させていただきます。

  〇成功する人とは   〇失敗する人とは
  1.人間的成長を求め続ける   1.現状に甘え逃げる
  2.自身と誇りをもつ   2.愚痴っぽい言い訳ばかり
  3.常に明確な目標を指向   3.目標が漠然としている
  4.他人の幸福に役立ちたい   4.自分が傷つく事は回避
  5.良い自己訓練を習慣化   5.気まぐれで場当たり的
  6.失敗も成功につなげる   6.失敗を恐れて何もしない
  7.今ここに100%全力投球   7.どんどん引き延ばす
  8.自己投資を続ける   8.途中で投げ出す
  9.何事も信じ行動する   9.不信感で行動できず
 10.時間を有効に活用  10.時間を主体的に創らない
 11.できる方法を考える  11.出来ない理由が先に出る
 12.可能性に挑戦し続ける  12.不可能だ無理だと考える

そして最後に、何度も何度も読み返して、悪い癖、習慣を変えていきましょうと書かれていました。皆様も自分自身を振り返り今後に活かせていただければと思います。

私のモットーは、最後まで諦めない!最後まで全力でサポートする!です。
  エクステンド 名古屋オフィスのヤマナカがとことん一緒に対応させていただきます。

 


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ある会社の1コマ <経営者の判断>

2018-09-26

今年は、多くの台風が上陸します。名古屋市でも被害が出ているよ
うです。十分な備えをしてください。

M社は、プラスチック製浴槽などの型・製品を手がけていると同時に
塗料開発メーカーと一緒に断熱、遮熱塗料の開発販売なども行ってい
ます。

提案型営業をモットーとしているため、各メーカーから多くの受注獲
得と同時に様々な担当者と親密な関係ができました。

受注が増加したため新たな工場を確保し、増産体制を整えました。
金融機関からの借入も増加していきました。

もともと本社事務所および工場建設のため借入を行っており、
5,000万円の借入があり、受注は増えてきているとはいえ、人件費、
会社経費、借入金返済も重くのしかかってきました。

それでも受注が伸び、金融機関の支援も得られていました。

ただ、売上:1億5,000万円、借入:8,000万円
のとなった際、納期トラブル、クレームなどが立て続けにおこり
受注が減少していきました。
顧客の要望をそのまま受け入れ、無理な増産体制を構築したことで
外注の生産が追いつかず、自社の生産へも影響が出始めました。

当初は、残業、応援などで対応を行っていましたが無理がたたり
品質クレームへと発展していきました。

経営者は、受注が増加し安心しきっていました。(売上重視経営)
実際の資金繰りは、借入に依存した形となっていました。
外注を含めた無茶な生産体制であり、生産型の修正などのメンテ
ナンスを行う予定は組んでいませんでした。
当然のごとく、無理な残業が重なり、人も離れ、品質も低下して
不測の事態に陥りました。

まだ、気づいた時点で顧客と話し合いを行い、生産体制の見直しを
していれば立て直すことができたことでしょうが最悪の事態を
招いてしまいました。
品質問題で受注は停止してしまいました。

金融機関からの支援も得られず、やむなくリスケジュールを行い
苦慮する日々となりました。

経営者の判断が招いた会社の結末です。
1人で判断できない場合は、他の経営陣、社員とよく話し合い
重要な決断を行う必要があります。
また、取引先とも綿密な報告、相談を行う必要があります。

 


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「 最低賃金 25円以上上げへ 中小・零細に影響 厚労省審議会 」 CTP認定事業再生士 坂将典の日誌

2018-08-01

2018年07月25日付けの日本経済新聞のWebサイトで「 最低賃金 25円以上上げへ 中小・零細に影響 厚労省審議会 」の記事が掲載されました。

「 最低賃金 25円以上上げへ 中小・零細に影響 厚労省審議会 」

(以下、一部抜粋です)

厚生労働省の中央最低賃金審議会の小委員会は24日、2018年度の最低賃金の引き上げに向け最終協議を始めた。
政府は年3%程度の引き上げを掲げており、全国平均で25円以上の上げ幅となりそうだ。

 (中略)

今の全国平均は848円。
最も高い東京都は958円で、現状のペースが続けば、19年度に初めて1000円を超える。

 (中略)

近年、大幅に引き上げたことで、特に中小・零細企業で働く人に大きな影響が出ている。厚労省の調査によると、17年度は見直しによって、従業員30人(製造業は100人)未満の事業所で働く人の11.8%が最低賃金を下回り、賃上げが必要になった。

日本における非正規社員の割合は、雇用者全体の約4割を占めると言われています。

正規社員のみならず非正規社員の確保は中小企業にとっても重要事案です。
大企業と比べ、給与単価や福利厚生面での弱さはあります。
ただ、雇用したいターゲットを明確にして、採用方法を工夫すれば、大企業と戦える余地はあります。

この業務は、長時間勤務の者しかできないのか、高齢者ではできないのか、高校生ではできないのか、短時間の主婦では対応できないのか、地元に根差して考えてみる余地はいろいろあるのではないでしょうか?

売り手市場と言われている中でも、社会的弱者は存在します。
そうした方々の仕事面での意識の高さ必死さを垣間見ることが多々あります。

採用の工夫、雇用形態の工夫で、大手ではできない中小企業なりのキメの細かさを発揮してみましょう。
まだまだやれることはあるはずです。


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ある会社の1コマ <施工管理>

2018-07-25

猛暑が続き体調不良の方が多く見られます。無理をせず早めに水分補給や休憩をとってください。

M社は、プラスチック製浴槽などの型・製品を手がけていると同時に塗料開発メーカーと一緒に断熱、遮熱塗料の開発販売を行っています。

販売代理店に商品説明を行うと同時に施工についても重要な点として力を入れております。

断熱、遮熱塗料におきましては、従来の塗料と違う点が多くあります。
塗料は、下地が見えないよう比較的薄く塗りますが断熱、遮熱料に関してましては、必要量を塗布しないと十分な効果を発揮しません。

よって、施工管理者には自社の講習会に参加して頂き、細かな施工方法を学んで頂きます。また、塗料自体の特徴、特性なども学んでいただきすべてを習得していただけます。いわゆる提案営業→見積→施工→検査→引渡しの流れをすべて習得していただきます。
一連の流れ特徴などを把握した方が他の社員様、協力工場を指導する方法をとっています。

定期的な現場訪問や打合せを行い、品質向上に努めています。

しかし、施工会社の中には忙しいから他の会社の応援を仰ぎ、十分な教育をせず、施工するケースも見られました。
塗ればいい!といった考えがあり、十分な厚みが確保できておらず再度、塗布したケースもあります。

M社としては、塗料の施工改善を行うと同時に、現場図面に基づき必要量の把握、施工後の写真(現場及び使用した材料(空缶))などを送っていただき品質管理に努めました。
また、定期訪問を実施し、施工者のレベルアップにも努めました。

施工、ものづくりでは、安定した商品を届ける努力を日々されていると思います。人がかかわることが多く、不良が出ることもあります。
絶えず、現場を確認し改善を日々行っていくことが重要です。
また、社員間でも話し合い改善意識を植え付けることも重要です。

経営者は、率先して社員と話し、改善を行ってください。

 


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ある会社の1コマ <塗料の代理店販売>

2018-06-27

梅雨で雨も降りますが気温が上昇しておりますので熱中症対策は、万全におこなって下さい。

M社は、プラスチック製浴槽などの型・製品を手がけている会社です。
展示会で知り合った塗料開発メーカーと一緒に断熱、遮熱料の開発をしています。

テスト、データー取りを繰り返し、商品化の目処が立ち販売方法の検討を行いました。

全国展開で大手の工事業者及び地元に根付いた企業を代理店として登録を行いました。
M社は、塗装のデーター提供、営業動向などを行い、施工も指導を行います。

代理店の規模、営業人数などは、会社によって違いますのが半年たって、各社を比較してみますとM社で行った、代理店指導(営業指導、施工管理、データー)管理を自社のものして習得した会社が受注は拡大しております。

逆に代理店指導において熱心ではない会社は、受注量も少ないですが多くの問合せがあります。特に多いのが価格の問合せです。
きっちり内容を習得していないため、他の製品との比較が明確に提示できない、主導権をお客様にとられており、値下げ要求をされてしまう。といった状況です。

また、毎月代理店が集まり、状況報告・問題点・今後の対策などを話し合う会議を開催しましたが参加されない代理店がありました。
他の代理店の状況、受注方法など聞くと大きなヒントになり、受注に繋がると思うのですが参加されないのは残念です。

メーカーは、材料データー・販売データーなどが蓄積されています。また、代理店は実際の現場でのデーターが蓄積されています。
双方を融合してより良い商品開発、販売方法、データーなどをお客様に提供を行う必要があります。

以前のような人脈による営業も大切ですが情報、データー戦略も大切になりますので、再度社内体制の見直しを行ってみてください。

 


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名古屋熱血コンサルタントの日記Vol.30

2018-06-13

皆様いかがお過ごしでしょうか?

私は今まで数多くの経営者の方とのご縁をいただきましたが、未だに思うのが経営者と社長は格段の差があるという事です。

経営者=社長と思われるかもしれませんが、私の個人的な見解は
『経営ができる代表者=経営者』『経営ができない代表者=社長』
です。経営ができなければ倒産というリスクも高いという事です。

ある記事に『倒産の恐れのある社長は後程説明する10項目に該当する』というものでした。
10項目とは

1.自己中心
2.悪い事は全て他人のせい
3.嫌いな事、苦手な事を避ける
4.真の勇気がない 
5.頭でわかっていても実行しない 
6.お人好し(頼まれたらノーと言えない) 
7.還元の心なし 
8.反省心の欠如 
9.時間貧乏(働きすぎ、遊びすぎ 
10.公私混同(金銭感覚の欠如)です。

これをみて皆様はどの様に感じられましたか?

該当するものがないから大丈夫・・・  
該当するのは少しだから問題ない・・・ 
該当するのが多いな・・・ 

該当するものがないからとか少しだからと思われた方でも本来は注意が必要だと思います。なぜなら己を知らない方もみえるからです。まずは気付いてください!

倒産してからでは遅いのです。倒産しても大丈夫! 新たにやり直せばいいのだからと思った社長様もみえるかと思います。これは私の個人的な見解です『能力なくして失敗した人は、変わらなければまた同じ道を進むことになるという事です』 一度ゆっくり自分自身を見つめなおして己を知ってください。そして己の限界も感じてください。

私のモットーは、最後まで諦めない! 最後まで全力でサポートする! です。
  エクステンド 名古屋オフィスのヤマナカがとことん一緒に対応させていただきます。

 


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「 老舗廃業 後継者難で最多 昨年度382件 黒字の例も 」 CTP認定事業再生士 坂将典の日誌

2018-06-06

2018年05月28日付けの日本経済新聞のWebサイトで「 老舗廃業 後継者難で最多 昨年度382件 黒字の例も 」の記事が掲載されました。

「 老舗廃業 後継者難で最多 昨年度382件 黒字の例も 」

(以下、一部抜粋です)

帝国データバンクの調べでは、老舗企業の休廃業・解散は17年度に382件とデータのある00年度以降で最多。この間に2.5倍に増えた。リーマン・ショックや東日本大震災といった未曽有の経済危機を上回る。

中小企業庁の調べでは、25年までの10年間で70歳を超える中小経営者は約245万人に上る。その半数で後継者が未定だった。

廃業予定の中小約2千社が回答した調査によると、3割が「他社と比べ業績が良い」と答えた。
「好業績のところほどいさぎよく事業をたたんでしまうケースが多い」と指摘する。

「老舗企業は地域と共存しており、その廃業は地方の魅力や文化そのものの衰退につながる」と警告をならす。製造業の場合、サプライチェーン(供給網)への影響も計り知れない。

 (中略)

国も支援体制を整える。事業承継に関わる税制が18年4月、10年ぶりに改正された。今後10年間、非上場株式などを後継者に贈与する際に贈与税などを全額猶予する。

老舗企業の休廃業・解散件数が、リーマン・ショックや東日本大震災の時期を上回っている、という記述はショックです。

引き継ぐヒトがいることが最重要であることは間違いありませんが、引継ぎたいと思わせる”魅力”をアピールすることが大切です。

提供している商品やサービスの何が”差別化”されているのか、それは今すぐ引継ぎが可能なものなのか、時間をかければ引継ぎが可能なものなのか、を説明できる状態にしておく必要があります。

この取り組みに時間をかけることが、結果、承継に繋がっていくことだと思います。


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ある会社の1コマ <工具を自前で製作>

2018-05-30

気温の変化が大きくなっておりますので
体調管理には気をつけてください。

M社は、プラスチック製浴槽などの型・製品を手がけている会社です。
設計、試作、型、製品と多岐にわたって、対応を行っています。

絶えず、効率化を考えていますので使用する材料、塗料、副資材、
工具なども既製品を改良したり、自社で最初から製作します。

(材料)
・原形型(ケミカル、木、ウレタンなど)の表面処理剤は、樹脂メーカーなどが
 販売を行っていますがM社は、材質の応じて自社でブレンドしています。

(型材)
・型を製作する樹脂、ガラス繊維、も独自の工夫があり樹脂に中に粉末をまぜ強度
 アップを行ったり、上面に中空の材料を使い、表面制度をあげる

(製品材料)
・製品材料は、メーカーの指定のもの(各試験に合格したもの)を使用しなければなりませんが
 必要な場合は、メーカーと協議の上、必要試験を行い、使用していました。

 ※一般的に製品の回転を早くするため、型から製品を早く抜くことがあります。
  完全硬化していないため、脱型後、変形・収縮などがおこり、不良品となります。
  樹脂に膨張材をまぜ対応しました。

(工具)
・様々な工具を使用しますが中でも脱型用治具は、工夫をしておりました。
 一般的には、木・プラスチックなどが使われます。もちろん木、プラスチックを使用しますが
 自分たちで使用しやすいように加工しておりました。型。製品に傷をつけずいかに早く
 製品を脱型できるかがポインとです。ジュラコンの棒から製作して使用する場合もありました。

 理想的な姿と現状を比較することでギャップがうまれます。
 いかにして理想的な姿にしていくかをあらゆる角度から考えることで
 新たな発想は、うまれてきます。
 あきらめずにチャレンジしてください。

 


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名古屋熱血コンサルタントの日記Vol.29

2018-05-16

皆様いかがお過ごしでしょうか?

ゴールデンウイークも終わり、日々仕事に追われている方も多いかと思います。
私自身ドタバタの毎日が続いております。
私も以前金融機関に勤めていたことから、銀行マンの悪口を時々話したりしますが、今回は『ダメな社長』についてお話しさせていただきます。

ある記事に、ダメな社長の特徴『経営能力』『人間性』に問題がある社長であると書かれておりました。
これはこの様な社長の下で働くならば転職を考えた方がいいというものでした。
経営能力に問題のある社長は、
1.思いつきで行動する 
2.長期展望がない 
3.決断がとにかく遅い 
4.やり方をかえようとしない 
5.選択と集中ができない。

次に人間性に問題がある社長は
1.気分屋 
2.すぐ怒鳴る 
3.優柔不断 
4.デリカシーのカケラも無い 
5.ねちっこい

私自身もコンサルタントとして色々な経営者の方にお会いします。
私は経営ができる社長様を経営者と呼び、経営が出来ない社長様を社長と考えています。
経営ができない社長とはズバリ『ダメな社長』の事であると痛感しました。

経営者の皆様はどうですか? 従業員から、取引先から、金融機関から、だめな社長と思われていませんか? 
・・・経営能力・人間性に問題のない経営者を目指してください。その為ならば、私どもも全力でサポートさせていただきます。

私のモットーは、最後まで諦めない! 最後まで全力でサポートする! です。
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